BRAND 会社を知る

医療の一端を担う小売業としての私たちの姿勢は、まず店舗に表れています。実際にトモズの店舗を見学してみましょう。

<青トモズ・赤トモズ>

1993年に1号店をオープン。調剤併設型の欧米型ドラッグストアとして、首都圏を中心に展開しています。

□ 外観 □

医療機関としての清潔さを保つよう、外からでも明るく、開放的な空間を意識しているのが特徴です。

東池袋店
近隣に勤める会社員の方、地元住民の方、外国人も含めた観光客の方など幅広いお客様にご利用いただいています。
南砂町SUNAMO店

□ 内観 □

店内に入ると、キレイで整然とした商品陳列が目に付きます。

コレド日本橋店
医療機関としてお客様・患者様に本当に必要なものがすぐにわかるような陳列を行っています。

川口店
こちらは化粧品コーナー。より専門的な対応をし、お客様の美と健康をサポートします。

□ 調剤受付 □

調剤室を併設した、「かかりつけドラッグストア」であることがトモズの特徴。

薬剤師へ処方薬とOTC・サプリメントとの飲み合わせの相談が多く、調剤やOTC、サプリメントの領域にとらわれず、薬のことならなんでも相談できる専門家が身近にいることで、お客様に安心していただいています。処方薬、要指導・第1類医薬品のご相談をお受けすることは当然ですが、第2・3類医薬品に関するご相談も増えています。最も身近な医療人として、お客様・患者様の健康を、健康な時から病気の時までサポートしています。

□ 調剤室 □

次に気になる調剤室の中をご紹介!

PTP全自動払出機(ティアラ)
水剤定量分注機(LiQ)
全ての調剤室に、調剤監査システム、音声認識薬歴支援システム(Voice)、軟膏製剤機等を備え、さらに処方箋の内容によって水剤定量分注器やPTPシート全自動払出機も設置しています。これらの機器により、調剤過誤を防ぐとともに、効率化により服薬指導に割り当てる時間が増やせます。
Voiceで薬歴作成中

□ 店舗ブランド □

アメリカンファーマシー

1950年、東京板倉坂上にあったアメリカ海軍将校倶楽部の一室で“Your Drug Store in Japan”をコンセプトに誕生したドラッグストアが前身。その2年後に有楽町の日活国際会館(現ペニンシュラ東京)で、「アメリカンファーマシー」として営業を開始しました。当時は外国人のお客様が主流で、店内にはサプリメントや医薬品・化粧品をはじめ、おしゃれでユニークな雑貨やお菓子等の輸入商品が多数並べられ、アメリカの文化の香りであふれていました。1997年にトモズの一員となり、その後も多くのお客様に愛されています。
海外のライフスタイルが感じられるアイテムや質・製造にこだわりを持つ商品を中心に取り揃えています。

インクローバー

世界の一流ブランドコスメを比べて選べるビューティーストア。スキンケアからメイクアップまで幅広い商品をアイテム別・機能別に陳列し、セルフサービスで自由に試すことができます。また、ビューティーアドバイザーによるメイクカウンセリングや肌診断などのイベントも開催しています。
さらに気になった方は、是非お近くの店舗まで遊びに来てください!