Strength of
Environment

トモズの強み

最も身近な医療機関

トモズが目指すドラッグストアは、薬剤師、登録販売者、管理栄養士という有資格者が集う「最も身近な医療機関」。各分野のプロが知識を駆使して調剤、セルフメディケーション、栄養相談を提供し、地域の患者様・お客様の健康を支えています。

欧米型ドラッグストア

セルフメディケーションの考え方が浸透しているアメリカでは、病院に行く前にドラッグストアで薬剤師に相談し、可能であればOTCを使って対処するのが一般的。トモズはこの欧米型ドラッグストアに倣い、第1号店から一貫して調剤室併設型の店舗を作り続けています。

清潔感のある店内

ドラッグストアは「医療機関」だからこそ、清潔な店づくりをしたい。そんな想いから、トモズは全店で清掃と整理整頓を徹底しています。売り場も「医療機関」という意識を持ち、明るく・見やすく・キレイに・整然とした店内を心がけています。

原則すべて調剤併設

トモズは創業以来、調剤併設を原則として店舗を展開しており、その比率は国内トップクラス。これまでに何度か他店との吸収合併をしましたが、あくまで「医療機関としてのドラッグストア」にこだわり、調剤併設のスタイルを貫いてきました。

REALかかりつけ薬局

ここ数年、国を挙げて推奨されている「かかりつけ薬局」。私たちはそのはるか以前、1993年の創業当初から「かかりつけ薬局」を理念に掲げてきました。トモズこそ、薬剤師が真摯に患者様と向き合い地域住民の健康を継続的に支える「REAL(=真の)かかりつけ薬局」であると自負しています。

面分業 処方箋集中率32%

面分業に努めているトモズでは、処方箋集中率は32%。複数の医療機関に通う患者様の処方箋を一括で受け付け、患者様の薬歴や薬の相互作用をしっかり管理します。薬剤師にとっては、多種の医薬品を取り扱うことで知識を広げやすい環境でもあります。

若手にチャンスあふれる会社

トモズは会社として比較的若い上、堅調に事業を拡大し続けているため、若手社員が店舗の統括や本部のマネジメント業務に携わるチャンスが豊富です。社長を含め全員を「さん」づけで呼ぶ風通しの良い環境で、ぜひいろいろなことにチャレンジしてください。

首都圏を中心とした 店舗展開

今なお急速に人口が増加し続けており、同時に高齢化も進んでいる首都圏では、在宅医療やセルフメディケーションの強化が必須の課題となっています。このニーズに応えるべく、トモズは首都圏に限定して年間10店舗以上の新店を展開しています。

ワークライフバランス

トモズは仕事とプライベートを両立できる環境づくりに取り組んでいます。首都圏をメインに展開し、原則自宅から通勤できる店舗に配属されるため、転居を伴う転勤がありません。毎月の休日もしっかり確保されており、年に2回、5〜7程度の連続休暇も取得できます。

自己申告制度

年に1回、異動の希望を本部に提出できる「自己申告制度」。これを使うことで、「キャリアアップのため別店舗、別部署に移りたい」「ライフステージの変化に応じ、もっと家から近い店舗に移りたい」など、希望を叶えるチャンスがあります。

風通しの良い社風

トモズでは従業員の役職や立場に関係なく「さん」付けで名前を呼びあうことで風通しの良い社風を作っています。また、社内サークル制度で様々なサークルが活動し、縦と横のつながりが強いのもトモズの特徴です。

住友商事100%出資

トモズの親会社は住友商事(100%出資)。ドラッグストア業界ではM&Aが盛んにおこなわれていますが、盤石の経営基盤があるためトモズブランドの安定感は抜群です。コンプライアンス遵守も徹底しており、長く安心して働けます。

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